| ●虫歯について |
虫歯の治療は歯を削ることをできるだけ少なくする、そして虫歯ができにくい口の中をつくることを目標としてます。 また視覚だけでなく、レーザーを用いて虫歯の有無を判断できますので、必要のない治療を防ぎます。 |
|
|
|
| |
|
|
|
|
| レーザーで虫歯を確認します。 |
上の写真のように虫歯を拡大して見てもらえます。 |
| |
| ●歯周病の治療(歯槽膿漏) |
歯周病は一般的に、成人の80%がかかるといわれており、また日本人が歯を失う原因の第1位でもあります。 歯周病治療は、ゴールを設定して計画的に治療を行う必要があります。 現状をしっかり理解していただき、治療を継続することが重要です。 当院では骨の再生も含め、あらゆるオプションがあります。 まずはご相談ください。 |
| |
|
|
|
| 歯茎がやせた状態 |
隙間を埋めた後 |
| |
| ●顎関節症 |
@顎の関節に問題がある場合 A筋肉に問題がある場合 B咬み合わせに問題がある場合 |
| |
|
|
|
|
治療前 |
治療後 |
| |
があります。 治療が必要な場合と生活習慣の改善だけでいい場合とあります。まずはご相談ください。 |
| ●小児 |
| 歯には乳歯と永久歯があります。生後半年ぐらいから生え始めて、10歳ぐらいまで使う乳歯と、6歳ぐらいから生え始めて一生使う永久歯。 |
| どちらも重要な歯です。いずれ抜けてしまう歯といって乳歯のケアを怠っていませんか。乳歯が虫歯になると、永久歯の生え方や顎の発育に大きな影響を及ぼします。 |
| 乳歯は歯質が軟らかく、虫歯になりやすいのです。虫歯になってしまうと、乳歯の下で永久歯が出てくる準備ができなくなるというわけです。 |
| 虫歯の予防、早期発見のためにも、お子様の定期検診をしてください。 |
| ●根管治療(歯の根っこの治療) |
| 一度、虫歯が歯根まで進行すると、治療の幅はとても狭くなります。 |
| 治療を遅らせるか、抜歯をするか、根管治療を受けるかになります。 |
治療を遅らせることによって歯は絶対に良くなる事は有りません。 また、虫歯がより悪くなる事も考えられます。 もし虫歯が顎骨まで進行してしまうと、痛みはとてもはげしくなり、体中に障害がひろがります。 |
| 抜歯はその場凌ぎでしかありません。感染部位をとりのぞいてしまうと、今度は隣り合った歯に影響が出ます。ですので、根っこまで進行した歯を残す方法は根管治療が一番有効です。 |
| ●義歯・入れ歯 |
・義歯(入れ歯)が合わなくて外に出る時だけはめている。 ・普段は違和感がありはめる事ができない。 ・食事の時だけはめている。 ・はめただけで痛い。 ・食べる度にはずして洗わないといけないので、 外で人と食事を快適 にできない。 ・はめると気分が悪くなり、頭がフラフラする。 ・入れ歯をはめてから肩コリがひどくなった。 |
このような状態では、快適に生活ができません。 一度咬み合わせの状態を検査することをおすすめします。 |
|
|